
認定資格対策 サービス毎解説
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【AWS認定資格 試験対策】Amazon Route 53
出題されるポイントとしては、「ルーティングの種類について」、「DNSレコード、特にエイリアスレコードについて」の2点です。両方とも正確に覚えてさえいれば難しい問題ではありませんが、覚えていない場合、考えて解ける問題ではありませんので、確りと後述する表を頭に入れましょう。また、MXレコードや、CNAMEレコードなど、一般的なDNSに関する知識についても出題されますので、抑えておきましょう。
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【AWS認定資格 試験対策】Amazon S3
S3自体が多くの機能を持っている事に加えて、さらに、別のサービスとも組み合わせて利用される為、様々な文脈でS3は問題文に登場します。S3ファミリーの中にも、いくつかの種類が存在しますが、各種類の特徴を理解するだけでなく、各々の差異を確りと意識しながら、学んでいく必要があります。
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【AWS認定資格 試験対策】Amazon CloudFront
以前は、Webサーバ、あるいはS3と組み合わせて、「配信の高速化」と来れば、「CloudFront」と答えられる単純なものでしたが、現在は、SAAでも、「CloudFront ディストリビューション」、「オリジンアクセスアイデンティティ(OAI)」等についても知っておく必要があります。
AWS認定資格関連
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【AWS認定資格 試験対策】AWS各種サービス
AWSの認定資格試験を受験を経験された方であればわかると思いますが、学校の参考書のように試験の要点を網羅的かつ簡潔にまとめた「これさえやっておけば」というような教材は、なかなかありません(その中でも、役に立つ参考書・教材については、別の記事でご紹介します。)。
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【完全解説】AWS認定資格 SAP おすすめ教材(無料・有料)
今回はSAP(ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル)の試験対策教材を紹介します。SAPはAWS認定資格の中でも最も難易度の高い試験です。問題文も長く、複雑で、特徴的な試験ですので、ここで紹介する模試を中心とした教材をやり込むことで、しっかりと対策しましょう。
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【2021年最新】AWS認定資格 | 全12種類の難易度ランキングをご紹介
AWS認定資格、全12種類の難易度ランキングをご紹介します。資格取得を目指す上で「どの資格が簡単で、どれが難しいのか?」、「取得しようとしているAWS資格の難易度はどれ程のものなのか?」気になるところではないでしょうか?今回は、全12種類の難易度ランキングをご紹介すると共に、各資格の概要を説明します。